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片山右京 F1 Blog

プロフィール

ブログ名
片山右京 F1 Blog
ブログ紹介
1963年生。F1に6年間連続参戦、日本人最多出場を記録すると共に、1994年、当時の日本人予選最高位である5位を記録。数字以上に記憶に残るドライビングが多くのファンを魅了した。1999年ル・マン24時間耐久レースでは日本人チーム初の総合2位の獲得に貢献し、2000年には国内GT選手権でも1勝。2005年パリダカではクラス3位入賞。

TeamUKYO 片山右京 サーキットへ行こう!

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タイトル 日 時
泣けたサンマリノ
今回のサンマリノは、単純にミハエルが勝利を収めたという 結果だけでは語れないレースだった。 ...続きを見る

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2006/04/26 11:30
サンマリノGP展望
今日、サンマリノに向けて出発だ。 その前に、ブログ更新しなくてはいけない。 なんて慌しいんだ。 ...続きを見る

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2006/04/19 13:30
アロンソの強さを見た
現代のF1マシンは、開催時期がずれて気温が低くなっただけで、 全くグリップが無い状況になる。 それだけ、タイヤの性能が先鋭化したということ。 とくに、初秋のアルバートパークは走行データが無く、 各チームともに頭を悩ませる結果となったようだ。 F1マシンが、まるでFJマシンかのように グリップの無い状態だった。 ...続きを見る

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2006/04/05 17:49
オーストラリアGP展望
今日、メルボルンに着いた。 ...続きを見る

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2006/03/30 17:53
見たぞ!琢磨の大和魂【マレーシアGP】
今回のレース。まず最初に触れなくてはいけないのは、 大和魂あふれる琢磨の闘いだ。 解説しながら、ホントに、涙が出るくらい感動した。 ...続きを見る

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2006/03/22 13:09
流れが見える第二戦
開幕2連戦。バーレーンの次は猛暑のマレーシアだ。 開幕したばかりだというのに、マシンもエンジンも ドライバーも灼熱の消耗戦に挑む。しかも、エンジンは2戦目だ。 言い換えれば、この開幕2連戦で今シーズンの趨勢が見えてくる。 ...続きを見る

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2006/03/17 23:13
バーレンGP 新旧対決
誰もが同じ感想を持ったと思うが、 新旧王者が真っ向対決したバーレーンGPだった。 ...続きを見る

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2006/03/14 21:28
06シーズン開幕直前(バーレーンより)
昨日、バーレーンに着いた。いよいよ、2006年のF1が開幕する。 ...続きを見る

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2006/03/09 15:42
こんなん見つけたよ
いよいよ、開幕直前。そろそろ僕のブログも開幕だ。 そう思って、色々と見ていたら、 同じBIGLOBE内にこんなのがあった。 ...続きを見る

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2006/03/02 12:25
上海GP:ルノーが一枚上手
最終決戦の上海GPへ向けて、 新エンジンを準備をして一丸となって戦ったルノー。 逆に、やはりチグハグというか、タイヤチョイスでハズしたり、 モントーヤがマンホールの犠牲になるなど 不運さを引きずったマクラーレン。 ...続きを見る

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2005/10/18 13:23
日本GP:今季最高のレース
日本GPは、今シーズンの中でも 最高に面白いレースだったと言って良いだろう。 ドライバーズタイトル決定後ではあったが、 コンストラクターズタイトルを争って本気勝負のレースが展開。 F1に、消化レースなど存在しないのだ。 ...続きを見る

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2005/10/12 16:19
ブラジルGP:王者の資質を見せ付けたアロンソ
皇帝ミハエルからの王座奪取を、 史上最年少という記録付きで、アロンソが成し遂げた。 この史上最年少記録は、皇帝ミハエルですら成し得なかったことだ。 若干24歳にもかかわらず、周囲の状況をよく見極めて シーズンを闘ったことが、この栄冠に繋がった。 そしてその長所は、今回のレースでも際立っていた。 ...続きを見る

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2005/09/27 20:50
ベルギーGP:アロンソがタイトルへ前進
ベルギーGPは、まさに絵に描いたようなスパ・ウェザー。 トリッキーな状況のレースだったが、 速さに勝るライコネン、終始安定したラップを刻んだアロンソが、 それぞれ優勝と2位という結果に終わった。 これで両者のポイント差は、残り3戦で25ポイント。 アロンソは、タイトルへ向けて大きく前進したと言える。 ...続きを見る

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2005/09/15 12:02
ガラスの靴マクラーレン
ガラスの靴、マクラーレン。 今回のレースは、そんなマクラーレンの弱い面が立て続けに出てしまった。 それも、ドライバーズタイトルを争っているライコネンに集中した。 それでも、ライコネンはレースを捨てることなく、最後までプッシュ。 ライコネンの情念がほとばしる走りだった。 そして、ゴール時点でのアロンソとの差は20秒。 タラレバだが、タイヤトラブルが無ければ、 終盤にアロンソとの2位争いが展開されていたかもしれない。 ...続きを見る

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2005/09/06 17:44
トルコGP:詰まったポイント差をどう考えるかが勝負
初開催となったトルコGPは、スタンドも超満員の大盛況だった。 地中海沿岸の国とあって、もともとF1の関心は高く、 今回の大盛況になったと思う。 コースも起伏を活かしたチャレンジングなレイアウトで、 ドライバーにも好評だった。 ...続きを見る

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2005/08/29 18:43
精神戦に突入したタイトル争い
F1は一寸先が分からない。 まるでオセロゲームのように、一瞬にして立場が変わってしまった。 ...続きを見る

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2005/08/03 10:35
ドイツGP タイトル争いはモントーヤが鍵?
夏のホッケンハイムだと言うのに、気温が低く、 肌寒いドイツGPだった。 いつも50度近くになる路面温度も、30度と異例に低く、 タイヤメーカーとしては、アテが外れただろう。 ご存知のように、タイヤは適切な温度まで発熱しなければ、 所定のグリップを発揮しない。 とくに、発熱が進まない状況ではグレーニングと言って タイヤ表面がシワシワに磨耗することがある。 そうなると、グリップダウンがさらに進む。 ...続きを見る

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2005/07/27 17:14
悪循環を断ち切る勝利になるか
2戦連続で、ライコネンがグリッド降格スタートになった。 それもレースではあるが、今季はレギュレーションのアヤが レースに影響することが多いようだ。 ...続きを見る

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2005/07/11 20:08
フランスGP:アロンソの素晴らしさ、そして琢磨の元気
ルノーの地元フランスGPは、 完璧な独走劇による、アロンソの勝利で終わった。 もちろん、ライコネンのグリッド降格が無ければ、 あそこまでの独走は無かっただろう。 しかし現実は、ライコネンのエンジンがフリー走行で壊れ、 その結果としてグリッド降格となった。 不運だとかでなく、そういうことも含めてレース。 これも勝負のうちだ。 ...続きを見る

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2005/07/06 15:47
アメリカGP:レースを盛り上げるルール運用を!
今回のアメリカGPは、釈然としない気持ちで一杯になった。 ...続きを見る

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2005/06/22 16:13

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