翻訳もそろそろラストスパート? あぁ...editorの言ったことは本当だった。
HTML仕様の方が先行技術であるとしてEolasの特許が無効であるとUSPTOの審決が出たそうな。
しかし、これですんなり終わるのだろうか? 記事によると、Eolasに与えられた時間は60日だそうな。 それにしてもこの記事は...いろんな意味で示唆的だと思う。
「何人いるんだろう?」と、ふと疑問に思い出した。おしえて、大家さん。
恐れていた事態がついに。H5A型かどうかの検査をこれからやるんだろうな。 やだやだ、早く暖かくなってくれないかな...。 下手するとこれからカラスにおびえるようになるぞ。
ちょっと私用があって休暇をとった。そーいうときに限って急ぎの仕事が入る。気分は...。;_;
まぁ、もうちょっと待ってみれば状況も変わるんじゃないか。と、事件性を期待する人約一名。^^;;;
研究もやれるうちにやっとこう。どうやら、先のことはあんまり考えない方が良さそうだ。
あらら....?? とはいえ、ひょっとして、これはチャンスなのか?
考えてみるともう10年近くたっているわけだ。
直接・間接にせよ3つほど被害を受けた。
人間の理性に対する、不快による耐性試験の気さえしてくる。 考えただけで陰鬱な気分になる。しかも、松本某の言動・容貌が凶悪な相乗効果を生み出しており、 さらに頭痛がする。
だが、この事件で人間としての尊厳を捨ててはいかんのだとも思う。
「アンダーグラウンド」, 「約束された場所で」(村上春樹)をもう一度読んでみようか。 あの事件を考える上で一番有効な立脚点ではないかと今でも思っている。
*1 その日は何が起こったのか結局良くわからず。もっとも、外は大騒ぎで、帰りは歩きで大変だった。
体に違和感を感じる日々。
と、まわりから温かい言葉をたまわる(;_;)時間をとって検査にいってこよう。
SharpがZaurusにXをのせなかったのは正解だったと思ってしまった。^^;;; でも、これで、X端末にもなって便利ですね。
ま、Meadow/Qtが目指しているところとは違う世界であることは確か。
I/O Automataについて学習中... いろいろ覚えるのも大変だ。にしても状態機械にもいろいろあるねぇ。
もはや時間がないのでピッチを上げて進めている。翻訳は非常に難しい。 「不実な美女か貞淑な醜女か」なんてあったけど、いざ翻訳をやってみるとこの言葉は実に重かった。 意味は分かるが日本語にうまく直らないし、直訳するとかなり日本語的に変なのですよ。
最初は、意味が等価になるように正確に日本語に直すようにしていたのだけど、 妙に冗長な文章になるのは避けられないところがあるので、技術的にさえ正確で 意味が等価であれば、日本語として自然な範囲でrewriting(まあ、意訳か...)するのが よさそうだ。
しかし、新しい訳語もつくらないと、だんだん日本語の語彙が貧しくなってしまうので、 重要な用語は訳語も作っているんだけど、これがまた大変;_;
narrative documentというXMLでは非常に重要な文書カテゴリーがあるんですが、 これの日本語訳はなかったのでした。これではXMLを日本語で語るときに困ることになる。 そういうわけで、訳語を作りました。「叙述形式の文書」です*1。 ちなみに、XHTMLとか、docbookとかフロー(文脈のようなものです)を形成する文書は、 この「叙述形式の文書」なのです。
村田さんにもこれはいい感じといわれたので、これから広めることにします。 よろしくね。
*1 実は村田さんと私でうんうんうなって考え出した。近くのnativeにまで議論を吹っかけるしまつである^^;;;
ずいぶん長い間放置していたお陰で、すっかり、どうすれば日記に書けるかを忘れていたようだ。
うん、昔からだけど、すぐに抜けるのよ...;_;
なんか、とっても技術的にはすごいらしいが*1、人とのコミュニケーション維持に労力を払わない(もしくは払うのがいやだ)という感じの人とここのところ会話している。すぐに会話が沈黙状態になる。もっとも、こんなことはたいしたことじゃない。早く気にしない技を身につけよう。
...しかし、やっぱりそういうのって後々困ると思う。もっと労働単価の低い人に仕事を奪われるぞ。インド人、中国人、頭がいい人が多いんだし。
...手がつけられていない...個人的にはかなり欲しくなってきたんだけど。最近はJavaばっかりだしなぁ。
*1 まだ私はよくわからん
部屋の掃除;_; 忙しいから、最近ここもあまり更新できません。多分11月中は こんな状態が続くでしょう。
まあ、どうせ、各種世論調査の結果を見ていると、自民党が次も政権をとる可能性は濃厚だけど、 なんにせよ、政権交代が重要だと思うので、あきらめて投票に行く。私は、政治家個人の人格には 全く期待してない。あまりに長期政権だと腐敗は避けられないので、政権交代こそが重要だと 考えている。まあ、その意味で、菅直人の戦略は、非常に現実的だよなとは思っている。
とにかく政権が変わって、自民党が3年ぐらい下野してくれれば、うっとおしく業界と癒着している 政治家に気を使う必要がなくなって、だいぶ日本も変わるんだろうけど。
それにしても、田中角栄というのはやはり戦後政治家の中でも、3本の指に入るぐらい偉大な存在 だったのだなぁとあらためて思う。;_; 小泉が、岸信介に影響を大きく受けているあたり、時代の皮肉を感じるのは、私だけ だろうか? そういえば、岸信介は、自民党を作るよりも、社会党からの立候補を真剣に 考えたという話を読んだことがある。いやはや、政治家というのは大変な職業ですなぁ。;_;
だいぶ良くなる。だけど無理は出来んな。
NHKラジオ講座の編集。たまっていた分を一気に片付けたんで、だいぶ時間が かかってしまった。しかし、リスニング入門があまりにやさしくなったので、 もう止めようかとか思っている。前期の方が良かった。;_;量も少なすぎるし、 何が応用編だ。
どうやらscarabをまじめにみんといかんらしい。しかし、体力が不安なので、 今日はちょっとパス。;_;
ところで、火車を読みましたか。でも、あの設定は、全然現実的じゃないと思います。 あの作品自身は秀逸ですが、あれは一種の芸風です。宮部みゆきのこの辺の 作風を詳しく知りたければ、「理由」を読んでみると良いと思います。 そういうコンテキストで読むのは良いですが、それ以上はどうかな...??
_ ko [秘密^^;>何人]